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2008年02月05日

【キャリア】ファッション誌「マリ・クレール」編集長:生駒芳子さん

大学ではフランス語を専攻。就職して旅行雑誌の編集者をしたが、辞めてフリーのライターに。「アンアン(anan)」の仕事などがきっかけでファッションへの興味が増した。
「だれにも頼まれないのに色んなところに行ってた。私は現場主義なんです」
現物を見て、人に会うことがエネルギーになって、文章にもなった。気に入ったアーティストの展覧会をプロデュースしたり、マネージメントまでやってしまったりしたことも。「好きだからいいんですけれど、仕事と結局地続きなんです。そういう意味では、編集長というのは365日24時間の仕事ですね」

やはり、仕事はやる気と情熱とやり遂げることなのでしょうか?そこから何かが見えてくるような気がします。
posted by freework2 at 21:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 暮らし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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